ニッポン放送「ラジオ国土学入門」に出演します。

ニッポン放送
「大石久和のラジオ国土学入門〜道の駅プレゼンツ〜」に出演します。

日本放送
11月1020時〜20時半です。

大石久和さんといえば…国交省を退官されてからというもの、国土学のご専門で東大、京大と名だたる大学の教授を務められている方です。
その大石さんが道路などのインフラ整備、災害、道の駅について多いに語っていらっしゃる番組が
「ラジオ国土学入門」です。

毎回、道の駅の駅長が順番に紹介されるコーナーに出演させていただきます。
ほんの数分ですが…
私たちの道の駅の魅力を十分に伝えられたらいいな!
(なにげに全国メディアデビューで大変緊張しておりますが)
聞いてねっ!

UXまるどりっ!が来てくださいました。

今日は朝から有名人が!
UXで長くアナウンサーとしてお勤めになったコンさんが、まるどりっ!の朝イチ取材にきてくださいました。

お会いするのは3回目なのですが、いつもどっしりと構えて生放送でも安心してご一緒できる職人技は毎回すごいなー!と思います。

今回は秋のガーデンフェスに合わせて、人気の樹木やワークショップのご紹介をさせていただきました。

今日も待ち時間に色んなお話を伺って楽しかった!
その後は電話での問い合わせや、テレビをみて来たよ!ってお客様や知り合いがたくさん。(知り合いからLINEも結構来ました…)

テレビの力は偉大です!
またよろしくお願いいたします。

道の駅のもうひとつの役割

春分の日に開催された、十日町市での「防災セミナー」に参加して来ました。

道の駅の役割と言えば

  • 休憩機能
  • 情報発信機能
  • 地域連携機能

が3つの柱。

ここに「防災機能」という4本目の柱を作ろう!

という取り組みが十日町市の「道の駅クロステン十日町」から始まりました。

実はこの道の駅、中越地震の時に避難場所として活躍しました。

道の駅が災害拠点になった初めての事例。

「道の駅越後川口 あぐりの里」や「道の駅ちぢみの里おじや」と共に震災復興のキーステーションとなりました。

そんな震災体験をされている駅長様がたと一緒に登壇させていただきました。

その日は防災イベントもやっていて、自衛隊や警察の災害車両も。

セミナールームやステージも備えた広い道の駅。隣には温泉や図書館、美術館もあります。

現在、公には1145の道の駅がありますが、夏までには1500になると言われています。

その道の駅を社会インフラとして使えたら、地域にとっても旅行者にとっても、そして行政にとっても良いことだと思います。

備忘録的に数回に分けて書き綴ってみたいと思います。

 

メディア取材「もっと新潟NAVI」

もはや、先々週の話…

Teny新潟テレビ さんが発行している、「もっと新潟NAVI」の取材をお受けしました。

取材というより、女子トークな感じでしたが…💦
私がこの2年間で勉強してきた事や、保内という地域への想いも沢山お話しさせていただきました!

4月から新潟県内だけでなく、近隣市町村にも配布されるとか。
表紙は庭園の郷のレストラン、ジャルディーノフェリーチェの春メニューが飾ります🌸

沢山の方の目に留まりますように。

永花

遅ればせながら…

あけましておめでとうございます。

本年も、よろしくお願いいたします。

 

1月もあっという間に3分の1が過ぎてしまいました。すっかり通常通りに戻っていますが、個人的には長男の大学受験が迫っており…

受験生の母とは大変なものですね‼︎

 

ところで、お恥ずかしながら…本日の新潟日報の朝刊に掲載いただきました。

私が保内でやっているお仕事を4時間くらいお話させていただいて(笑)素晴らしい記事にしていただきました。田村記者、ありがとうございました♪

その時に「新元号」を考えてください。と言われて考えたのが

『永花』(えいか)

花がずっと咲き続けるような、キラキラがずっと続いていくような…

そんなイメージで新しい時代が創られていったら良いな!と思っています。

新しい年が、皆様にとって幸多きものとなりますように!